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高齢者の運転免許更新や検査は何するの?メリットは?その運転大丈夫?

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高齢者の運転免許更新や検査は何するの?メリットは?その運転大丈夫?

 

最近は、高齢者の事故がニュースで

取り上げられることが多くなってきたため、

否が応でも、高齢者の免許返納について

考えさせられる機会が多くなっています。

 

かく言う私も、決して他人ごとではなく、

身近にいる老人について、

本当に、このまま、免許を返納させなくて

いいのか・・・・?

と、真剣に悩むことがありました。



 

今回は、一方的な

「高齢者免許返納させろ」論ではなく、

まずは高齢者が免許を更新するためには

何をしたらいいのか?

高齢者が免許を返納した場合のメリットやデメリット、

高齢者の運転は、じつはこんな風に見られているのかも。

そして、

運転し続けるならこれが必須!

という内容について

経験を交えてお伝えします。

 

経験談はこちらの記事で↓

高齢者の免許返納を説得する攻略ポイントは?頑固者が自主返納するまでの記録

 

まずは、

最近の高齢者が運転する車での事故について。

 

高齢者運転の死亡事故の増加

きっかけは・・・

高齢者の運転免許について、急に議論され始めたきっかけとなったのは、

やはり、2019年4月に起こった

東京都豊島区で87歳の元官僚男性が運転する乗用車が、

暴走したのちに、幼子と母親の母子2人の命を奪った痛ましい事故でしょう。

夫であり、父親であった男性が、

愛する妻と娘を失った記者会見は

あまりに悲しいものでした。

この男性は、足が悪いものの、

高齢者の免許更新の検査はクリアしていました。

 

しかし、そのあとも立て続けに、

高齢者の運転する車の事故は多発し続けます。

 

内閣府が発表した統計によると、
出典:https://www8.cao.go.jp/koutu/taisaku/h29kou_haku/gaiyo/features/feature01.html

高齢者の運転免許保有者数はH28年末で約8,221万人。

平成28年末の運転免許保有者数は約8,221万人で,

27年末に比べ約6万人(0.1%)増加した。

このうち,75歳以上の免許保有者数は約513万人

(75歳以上の人口の約3人に1人) で,

27年末に比べ約35万人(7.3%)増加し,今後も増加すると推計される

となっています。

容易に予想できることですが、

これからも、どんどん高齢者の運転者が増えていくということですね。

さすがは、超高齢化社会到来って感じです。

また、

高齢者の歩行中死者,自転車乗用中死者のうち,

死者数に占める法令違反ありの死者数の割合はそれぞれ

約60%,約80%で推移しており,

高齢者自身の法令違反が交通死亡事故の一因となっているものと考えられる

なんと・・・高齢者自身の法令違反が多いという

気になる調査結果も報告されています。

 

そして、注目の高齢運転者による死亡事故の発生状況ですが、

75歳以上の運転者の死亡事故件数は,

75歳未満の運転者と比較して,免許人口10万人当たりの件数が2倍以上多く発生している

とのことです。

 

高齢運転者による交通死亡事故の原因は?

気になる死亡事故の原因ですが、

75歳以上の運転者の場合は、

ハンドル操作等の誤りが一番多いのに対して

75歳未満の運転者の場合は、

前方不注意,安全不確認が比較的多く発生しているとのこと。

 

注目すべきは、

ハンドル操作、ブレーキ・アクセル等の操作誤りによる死亡事故は,

75歳未満では死亡事故全体の0.7%に対し、

75歳以上では5.9%にもなっているということです。

 

これは、どういうことか、おわかりになりますか?

そうです。

高齢者の運転は、やはり,

視力、体力、判断力、反射神経が鈍くなることによって,

とっさの対応が遅れている・・・

ということなのです。

いわゆる「老化」が大きく関連してくるという

あたりまえのような、しかし、高齢者本人にしてみれば

見たくないような事実が浮かび上がっています。

 

「自分を他の者と一緒にするな!」とお怒りになる方も

いらっしゃるように、もちろん、

「老化」には大きな個人差があるのも事実です。

ここが、一概に、高齢者は運転が下手と

決めつけるべきではない難しい問題なのです。

 

では、次に

高齢者が免許を自主返納した場合のメリット、デメリットを

考えてみたいと思います。

 

運転免許返納のメリットとデメリット

 

 

わかりやすいところから、

運転免許を返納した場合のデメリットからいきましょう。

運転免許自主返納のデメリット

これについては、わざわざ、ご説明するまでもありませんね。

行きたいところに、手軽に行くことができなくなり、

毎日の買い物でさえも、困ってしまうかもしれません。

重たい荷物をもって、痛い足を引きずって・・・、

と、考えると、免許返納なんてとんでもない!と考える人が多いのも

理解できますね。

また、家族の気持ちでは、

いつまでも、自由に快適な生活を送らせてあげたい。

一人で、なんでもやってもらいたい。

急に引きこもり老人みたいな扱いをして、

ボケを増進させてしまうのではないか?

という、生活の質の低減になるきっかけを与えてしまうようで、

ある意味、恐ろしいです。

介護するのは、結局は家族ですから・・・。

運転免許返納によるデメリットは、やはり

将来への不安が想像できないほど大きくなる・・・

ということだと思います。

 

 

では逆に、

運転免許を自主返納した場合のメリットについても

ご紹介しておきましょう。

運転免許自主返納のメリット

運転免許を自主返納した場合、メリットとして

いろいろな特典を使うことができるようになります。

これらの特典は、自治体にもよるので、一概には言えませんが、

たとえば、

・高級ホテルの直営レストランやバーラウンジでの割引

・三越伊勢丹や高島屋での送料が無料

・銀行での「免許証返納定期」

・金利の上乗せの優遇

・美容室での還元

・公共交通機関(バス、電車など)の割引

・タクシーの金額の割引

・タクシーやバスチケットの配布

・温泉・娯楽施設の割引

・引越し費用割引

・補聴器、メガネの料金割引

・商品券贈呈

などなど・・・。

 

介護保険の適用を受けている方ならば、

それと組み合わせて、もっと

生活を支えてもらえる工夫ができることでしょう。

自分の自治体が、どのようなサポート体制になっているのか

知りたい場合は、

市役所や、警察署に問い合わせをすれば教えてくれますし、

インターネットで

 

運転免許 自主返納 ○○県 

運転免許 自主返納 ○○市

 

と検索してみてください。

自治体関連の特典のほかに、

高齢者交通安全サポーターとして、多くの一般企業も様々な特典を

提供してくれています。

こんなに多くの特典が・・・と、結構、驚きですよ。



高齢者の免許更新は何をするの?

 

しかし、「老化」と一言でいっても、

若いころから、筋肉と頭を鍛えてきた若さ自慢の高齢者と、

認知機能に心配が出てきた高齢者を一概に

同じにはできないという現実がありますよね。

 

ということで、

「自分は絶対大丈夫!」という高齢者が、

(この過去の経験にとらわれた自信が危険な場合もあるのですが・・・)

免許を更新する場合は、どのような手続きが必要になるのかを

ご紹介しておきましょう。

 

2017年3月12日に道路交通法が改正されたため

高齢者講習は年齢によって大きく2つに分かれています。

 

【A】70~74歳までの人の免許更新までの流れ

高齢者講習通知書が届いたら

受講したい受講場所(自動車学校)を選び、

電話で講習日の予約をします。

2時間高齢者講習の受講

 

【B】75歳以上の人の免許更新までの流れ

認知機能検査通知書が届いたら、

受講場所を選び、電話で検査日の予約をします。

まずは認知機能検査

↓検査結果により

2時間または3時間高齢者講習

運転免許の更新へ

 

免許更新の高齢者講習とは何をするの?

 

【A】70~74歳までの方が受ける高齢者講習とは?

講習時間は2時間

1:30分の座学
(道路交通法の改正点などの学習)

 

2:30分の各種(ア・イ・ウ)検査。

ア:動体視力検査。
静止視力に比べて、動いているものを見る時の視力は落ちてしまいます。その視力を測ります。

イ:視野角度の検査
正面を見て目線を動かさずに自分の左右がどのくらいの角度まで見えているか。

ウ:夜間視力検査
夕暮れ時など暗くなってくると見え方は非常に悪くなります。検査では明るいところが暗くなって、そこから少しずつぼやーっと明るくなっていくという状況でどのくらいの時間でものが見えてくるかを測ります。

 

3:1時間で実車指導

自動車学校の教習車両で、校内のコースを運転します。

方向転換や一時停止、S字カーブなどの課題をこなし、実際の運転状況を判定、

アドバイスを受けて講習は終了。

 

必要なもの

・高齢者講習通知書

・運転免許証

・講習手数料

・筆記用具

・眼鏡・補聴器等(必要な人)

 

 

 

【B】75歳以上の人が受ける高齢者講習とは?

1:まずは認知機能検査(判断力や記憶力の状態を判定)を受験。

認知機能検査結果通知書と高齢者講習通知書が届く。

記憶力・判断力に心配がないと判定されれば・・・

70~74歳と同様の高齢者講習を予約後、受講(2時間)。

高齢者講習終了証明書が交付される。

 

そして

記憶力・判断力に心配ありと判定されれば・・・

高齢者講習(3時間)予約後、受講。

 

高齢者講習(3時間)は何をするの?

1:高齢者講習の座学、検査、クルマの運転まではほぼ同じ。(2時間)

2:クルマの運転をドライブレコーダーで録画し、

それを一緒に見ながら、自身の運転のクセなどを確認し

どのようにすればより安全運転ができるか映像により個別指導

 

必要なもの

・高齢者講習通知書

・運転免許証

・講習手数料

・高齢者講習代(2時間と3時間では金額が違う)

・筆記用具

・眼鏡・補聴器等(必要な方)

 

3種類の目の検査って何やるの?

ア:動体視力検査

検査の機械の中を両目でのぞき、

動かない状態のものを見る静止視力と、時速30㎞の状態のものを見る動体視力を測ります。

 

見えたら、レバーを倒して、

検査結果を伝えますが、前もって、何回かレバー操作の練習をさせてくれます。

 

イ:視野検査

半円形の機器の中心に座り、どの角度の範囲のものまで

見えているのかを検査します。

認識するまでの時間も測ります。

 

ウ:夜間視力検査(暗順応検査)

明るい状態のところから、暗幕の中に顔を入れるて、

暗闇から見えるように目の状態がもどるまでの時間を測ります。

 

もしかすると・・・

病院で診断をすすめられることもあり、

場合によっては、運転免許の取り消しになることもあります。

 

なるべく簡単にまとめてみたつもりですが、

きちんと理解はできていますでしょうか?

これが、理解できないとなると、免許更新はちょっと心配だな・・・

 

 

疑問:免許更新は目の検査だけで大丈夫?

 

ちょっと、驚きました。

高齢者の免許更新の検査って、

目の検査だけなんですね。

もっと、ドライビングテクニックとか、

集中力の持続性とか見なくていいの?

と、個人的には思ってしまいました。

 

でも、じつは、この検査、

目の検査ではあるのですが、

目の検査だけではないとか。

じつは・・・

 

目でとらえる

それを脳が判断して

手で操作する

という一連の流れの反応も、検査で確認しているそうです。

 

確かに、若い時と年を取ってからでは、

「見る」ために、目のピントが合う時間も違うはずですし

「どこまで」注視できているのかの能力も大事です。

そして、脳が判断してから行動に移せるまでの反射神経も

とても大事な部分です。

それらの能力を、この「目の検査」では確認しているということのようです。

 

検査合格でも大丈夫というわけではない!

大事なことですが、

免許を更新することを決めた方は、

「検査を合格したからといっても、

決して、大丈夫というわけではい!」

ということを、いつも、自分に言い聞かせてほしいと思います。

 

だって、3つだけの視力検査のときは、絶対的に集中して

臨んでいるわけですし、

事実、検査に合格しても、事故は起きていますから・・・。

 

今の高齢の方たちは、

若いころから、運転に慣れ親しんできた世代になってきたうえに、

車が好きで運転が好き。

そして自分の運転技術にも自信を持ってきたという人が

多い世代になってきたと思います。

気持ちは若いころと同じドライビングテクニックを

駆使しているつもりでも

第三者から見ると、わずかに変化が表れているということも

事実としてあります。

 

じつは、高齢者の運転は他人から見ると・・・

 

ある知り合いのご夫婦の話です。

昔から運転が大好きな旦那さまで、着るものもハイカラ、

運転する車もスポーツタイプと、

センスのいい若さが自分でも自慢な方でした。

ですが60歳を超えてしばらくすると、奥様が

旦那さまの運転に不安を感じ始めます。

昔のキレがない・・・と。

そして一番気になるのが、

目の玉だけで動くことができる範囲が狭まっていること。

意味、通じますか?

若いころは、サイドミラーの確認でも、顔を動かさずに

目の玉だけをキョロリと動かすだけで後方確認が瞬時にできていたのに、

今は顔まで一緒に動かしている・・・・。

と不安がっておられました。

そして、何が問題かというと、

そのことを指摘すると、

怒って、不機嫌になると・・・

 

思わず、お子ちゃまか?!と突っ込みたくなりましたが

これが、男性の現実です。

(ひょえ~っ!ごめんなさいっ!!

みんなじゃないよ。みんなじゃ・・・・汗)

でもね

プライドが天まで高くなっている方もいる・・・。

という事実は、

別記事でお話する、

高齢者への免許自主返納の説得のときに

心に留めておかなくてはならない大きなポイントだと思っています。

 

そして、

他人からみた高齢者の運転について

もう少し、経験をお話しさせていただくならば

 

昔の高齢者の運転は、

ヨタヨタ、ノロノロ、

周りを見ていないマイペース運転

というのが定番だったイメージですが

 

今の高齢者は、結構、スピード出すんですよね。

もちろん、そんなに下手ではないのですが、

後ろについて走っていると違和感を感じることが多いです。

どんな違和感かというと

 

・急に早くなったり、ゆっくりになったり、運転に一定性がない。

・車幅感覚がズレているが、全くそれに気づいていない様子。

・後方確認が甘いくせに、(ウインカーなしの場合も)自分勝手な車線変更をする。

・車の流れを止める運転をしていても、絶対に追い越し車線を走り続ける。

・信号待ちなどの車列には並ばず、車線変更で横入りをしてズルをしようとする

などなど。

 

人間みんなそうですが、高齢者の方の運転は

特に「待つのがかなり嫌い」な印象を強く受けますね。

自分の運転だって、自慢できるものではないかもしれないので、

あまり言いたくはありませんが、

正直、今の高齢者の方の運転は、昔の高齢者の運転ではなくて、

ちょっと乱暴で横着な印象です。

(あ、土地がらもあるでしょうから、お気を悪くされませんように・・・)

 

車の数が少なく、ルールも甘かった時代から車に乗り続け、

若いころに、わがままな運転を身につけていたとするならば、

どこかのタイミングで、

おとなしい運転へと切り替えていただかなければ、

高齢者の割合が多いのですから、

荒っぽい運転をする高齢者が増えるのは、

まあ、当たり前ってことになりますね。

 

けっこう、キツいことを言いましたが、

どうですか?

腹が立ちましたか?

へ~、

こんな風に高齢者の運転は見られているんだ。

と、いつも第三者的な目で俯瞰して自分の運転を顧みる

冷静さがある方ならば、

運転免許更新後も、問題なく快適な運転をしていただけると思います。

 

しかし、逆に

今までの文章を読んで、腹が立った方は、

きっと、運転中に

我を忘れたり、周りを見ていないわがままな運転を

する危険性が強いのではありませんか?

(本人に自覚がない場合が多いでしょうが・・・)

 

本人が免許に執着しているという話は

よく耳に入ってきます。

しかし、家族がどうしても不安な状況になったら

やはり、その時は、

運転免許を自主返納するように説得するしかない

と思います。

 

高齢者が免許を更新するなら安全装置が必須!

 

高齢者といっても、まだまだ、

視力も体力も、判断力も、

若い者には負けないよ。という

運転に自信のある高齢者にも、

ぜひ、おすすめしたいものがあります。

それは、

安全装置

です。お金もかかりますが、

認知機能おいては、3カ月であっという間に

症状が変わる場合もあるため、

ご本人と、ご家族の幸せのために、

絶対、安全装置をつけましょう。

※わたし、絶対と書きました。それぐらい重要と考えています。

 

今は、高齢者の運転操作の誤りを防止するための

安全装置を重視した車も多く販売されていますが、

そんな、簡単に車なんて買い替えできない方も

多いと思います。

 

でも、後付けの運転装置というものが今はありますので、

ぜひ、カーショップやディーラーに行って、

相談してみてください。

急発進防止装置

誤発進防止装置

などがあり、5万円前後で取り付けられるものが多いようです。

 

(商品名は「ペダルの見張り番2」「S-Drive 誤発進防止2システム」

などです。もちろん、工賃が必要になります。)

 

5万円、高いですか?

でも、命とどっちが高いのでしょうね。

 

有無を言わさず、車に付けたご家族もいらっしゃいますよ。

 

まとめ

 

私は、最近まで、高齢者の

免許返納について、とても悩んでいたので

そのことについてもお話ししたくて記事をかきはじめました。

しかし、ちょっと、長くなってしまったので、

高齢者の免許返納を説得する攻略ポイントは?頑固者が自主返納するまでの記録

 

今回は、

・高齢者が免許を更新するためには何をしたらいいのか?

・高齢者講習や検査について

・高齢者が免許を返納した場合のメリットやデメリット、

・高齢者の運転は、じつはこんな風に見られているのかも。

・運転し続けるなら安全装置を

という内容までをお伝えしました。

 

これからどんどん増える高齢の運転者。

ダメダメというだけでなく、

安全装置をつけるなどして、

事故を防ぎたいものです。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。



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nikemaru

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